日本家族社会学会 第28回大会

特別セッション(その他)

申し込みの手順

  1. 企画全体提案型テーマセッション・国際セッション・ラウンドテーブル・書評ラウンジ等の特別セッションでは、まずオーガナイザーから、企画の申し込みをしていただくことが必要です。申し込み時に報告要旨原稿の提出は必要ありません。オーガナイザーの方は、趣旨を説明する企画書を「日本家族社会学会大会ヘルプデスク」までメールでお送りください。申し込みに必要な項目は下記のとおりです。
    • 企画の種類
      (企画全体提案型テーマセッション/国際セッション/ラウンドテーブル/書評ラウンジ)
    • 企画題目(日本語・英語)
    • オーガナイザー氏名および所属
    • 企画趣旨(日本語の場合800字程度;英語の場合は300words程度)
      • 企画全体提案型テーマセッションおよび国際セッションの場合は下記の項目も明記してください。
    • 司会予定者氏名および所属(日本語・英語)
    • セッションでの報告順、報告題目(仮題可)、報告予定者氏名および所属
    • 討論予定者氏名および所属(日本語・英語)
    • 企画全体提案型テーマセッションの一部の報告を英語で行うことも可能です。
      2015年度大会より英語版プログラムの作成も行っております。企画をお申込いただく時点で英語での企画題目もご連絡いただくようお願い申し上げます。
      企画趣旨(800字程度)は大会要旨集に扉として掲載いたします。
    企画書の送付先:日本家族社会学会大会ヘルプデスク jsfs-desk@bunken.co.jp *
    * メールアドレスの@マークを半角に変えて送信願います。

    ※申し込み受付期間 4月2日(月)~27日(金)正午
  2. 研究活動委員会にて企画案を審議後、採択の結果をお知らせします。
  3. 企画全体提案型テーマセッションのオーガナイザーは、セッションの報告者各位に、期日までに「報告要旨」の原稿ファイルを下の申し込みボタンから提出していただくよう、ご連絡ください。
    報告要旨原稿は自由報告と同一の形式です。「報告要旨作成要領」をお読みください。
    • 要旨集のレイアウトをそろえるために、報告要旨作成要領のフォーマットを順守して作成してください。
      • 報告要旨作成要領〔PDF
      • 報告要旨の雛形〔DocDocx
    • Wordで報告要旨を作成され、PDF変換ソフトをお持ちでない場合、WordからPDFへの変換はMicrosoftWordの保存オプションで行なうことができます。(推奨方法)
    • 報告要旨を提出する際のWeb画面上で、WordからPDFへ変換を行うことも可能ですが、Wordのバージョンによっては、PDF変換時にレイアウトが大幅に崩れる可能性があります。PDF変換後には必ず報告要旨のレイアウトを再確認してからご提出ください。 受付期間:企画採択後~5月31日(木)
    • 国際セッションのオーガナイザーの方は、報告要旨をとりまとめて、5月31日(木)までにヘルプデスク宛てにお送りください。報告要旨の雛形として、下記をお使いください。
      • Manuscript Template〔DocDocx
    学会マイページ(会員専用ページ)にログインする時の会員ID(数字8桁)とパスワードが必要になります。会員IDは学会からの発送物のタックシールに記載されているほか、会員名簿にも下4桁が掲載されています(上4桁はいずれも0)。

    パスワードが不明な場合、以下でお問い合わせください。
    パスワードのお問合せ先:https://www.bunken.org/jsfs/mypage/logins/login
  4. 2~3時間以内に、申し込み時のメールアドレス宛に申し込み受付のメールを送付します。申し込み後に送られる受付確認メールをもって完了です。メールが送られてこない場合、「日本家族社会学会大会ヘルプデスク」までお問い合わせください。
  5. 7月初めに大会プログラム骨子を作成して、大会ホームページに掲載します。オーガナイザーの方には掲載前に関連部分をご確認いただきます。7月中旬には大会ニュースNo.2(大会プログラム)」を公開し、オーガナイザー、司会者、報告者へのご連絡などをお知らせします。
    8月末に要旨集を大会ホームページに掲載します。オーガナイザーの方には、8月半ばに、関連部分をご確認いただきます。 大会に関する情報は、逐次、大会ホームページやメールマガジンでお知らせしますので、気をつけてご覧ください。