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日本家族社会学会賞(奨励論文賞)対象論文の推薦をお願いいたします

学会賞選考委員会委員長 藤崎宏子
2016年の学会大会で、第7回日本家族社会学会賞(奨励論文賞)が授与されます。学会誌『家族社会学研究』掲載の論文のほかにも、広く会員の候補論文を募ります。以下の要領に基づいて、会員の皆様からの積極的な推薦(自薦・他薦)をお願いいたします。

(1)第7回日本家族社会学会賞(奨励論文賞)選考対象論文
  1. 『家族社会学研究』Vol.25No.1(2013.4)〜Vol.27No.2(2015.10)から、細則にしたがって編集委員会がリストアップした論文。
  2. 上記以外の、レフェリー制のある学術雑誌(2013年1月1日〜2015年12月31日に刊行)に掲載された「新進研究者」に該当する会員の論文で、会員によって自薦・他薦されたもの。
(2)自薦・他薦要領(上記Bの場合)
  1. こちらから自己推薦用紙他薦用紙をダウンロードしてください。
  2. 推薦用紙のすべての項目(著者名、論文名、掲載雑誌名・巻・号・頁、掲載誌の発行学会・団体、発行年月、著者の博士前期課程・修士課程修了歴、著者の連絡先、推薦理由)をもれなく記入の上、必ず署名してください。記入漏れの場合は受理できません。
  3. ただし他薦では、著者の資格情報(修士修了概ね10年以内)などを正確に記すことが難しい場合があると思います。その場合は学会賞選考委員会が調べますので、わかる範囲で記入してください。なお、推薦論文の著者には、推薦者の氏名は明かされません。
  4. 論文の現物を添えてください。
    (ア)自己推薦の場合は、コピーを6部。
    (イ)他薦の場合は、コピー1部、あるいはPDFファイルをお送りください。
  5. 受付期間 2016年1月1日〜20日(1月20日の消印有効、遅れたものは受理できません)
  6. 送付方法
    配送記録の残る方法で、下記の日本家族社会学会事務センター宛に送付してください。
      〒162-0801 東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター
            日本家族社会学会事務センター
            Tel:03−5389−6491
      ※問合せ先・他薦の場合のpdf送付先メールアドレス:
            jsfs-sho@bunken.co.jp
  7. 送付前に、推薦用紙(2)、論文の現物(3)がすべて揃っているか確認してください。原則としてすべて揃わない場合は、受理できません。また、一旦提出された書類等は返却しませんのでご了承ください。
  8. 送付書類を受理しましたら、その旨、推薦者にメール連絡をいたします。