| 47.01 |
磁気コンプトンプロファイルによるYTiO3における3d 電子の軌道秩序の研究 |
| 45.01 |
ニッケル単結晶の磁歪、4軸回折計を使ったX線回折による高精度測定 |
| 34.01 |
国際ワークショップ「SPIN CURRENTS 2007」が開催 |
| 34.02 |
CoFeB/MgO-TMR素子の高いTMR値の起源はCoFeB層での均一な磁気的応答 |
| 33.03 |
Fe, Co, Niの高圧下での電子状態と磁性 |
| 33.04 |
スピン・電子運動量密度研究会が開催される |
| 31.02 |
フルホイスラー合金を用いた強磁性トンネル接合における大きな室温磁気抵抗効果 |
| 30.01 |
SPring-8利用者懇談会の情報・磁性デバイス研究分野合同研究会開催される(2006.10.30-31,) |
| 30.02 |
Mn-Ir/Co-Fe積層膜の交換磁気異方性の起源 |
| 28.01 |
カー効果を利用した局所的磁化ベクトル測定の試み |
| 28.03 |
ステップSrTiO3基板上のLa1-xSrxMnO3薄膜の磁気ドメインをXMCD-PEEMにより観察に成功 |
| 28.04 |
金属ナノ構造素子におけるスピンホール効果の観測 |
| 27.04 |
反強磁性L10型Mn合金の磁気異方性エネルギー |
| 27.05 |
ICM2006サテライト, 中性子、放射光, mSR, NMRを利用した磁性研究が開催される |
| 26.03 |
分子関連の国際会議における分子スピントロニクスの最新動向 |
| 25.01 |
室温で強磁性強誘電体を示すマルチフェロイック物質Bi1-xBaxFeO3を合成 |
| 23.03 |
磁壁ダイナミクスの実時間観測 |
| 22.03 |
強誘電性の発現には磁気長周期秩序が大きな寄与 |
| 21.02 |
分子研研究会「結晶と磁性のChirality−磁気構造と物性−」が開催(2006.2.18-19) |
| 21.03 |
放射光学会年会が開催 (2006. 1. 7-9) |
| 20.01 |
熱アシスト記録におけるL10 FePtナノ粒子のスピンダイナミクス |
| 19.01 |
金属と絶縁体のミクロな混合状態の実空間画像化に成功 |
| 18.01 |
100テスラ領域の強磁場スピン科学シンポジウムが開催された |
| 18.03 |
大型放射光施設SPring-8で施設シンポジウムが開催された |
| 17.01 |
反強磁性CoOの軌道モーメントとスピン軸に及ぼす歪の影響 |
| 17.04 |
ペンタセン薄膜電界効果型トランジスタ中の電界注入キャリアのESR観測 |
| 16.01 |
サイリスタ効果を示す有機材料を発見 |
| 15.04 |
低温科学の最近の話題の変化 (LT24から)(低温物理国際会議LT24 フロリダ、USA (2005.08.11-17,)) |
| 15.05 |
半導体系スピントロニクス素子における伝導現象を解明(http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2005/pr20050823/pr20050823.html(2005.8.23プレスリリース)) |
| 15.06 |
電荷秩序化で記述される誘電体の実在を検証(Nature, vol. 436, (2005) 1136) |
| 15.07 |
放射光とパルス強磁場を用いたX線吸収測定 (IUCr2005より)(第20回国際結晶学連合総会 (XX congress of the International Union of Crystallography, Florence, Italy, 2005.8.23-31)) |
| 14.01 |
FePt規則合金ナノ粒子の合成(京大化研・小野研究室ほか) |
| 14.02 |
Dy@C82のMCDによる磁化解析[続報] (名古屋大・篠原研究室ほか) |
| 14.07 |
磁性流体シンポジウム-第7回宇宙環境利用に関する公募地上研究テーマ「磁場制御による磁性流体の微小重力下における自然対流の解明」-が開催される |
| 13.01 |
フラーレンの中の磁性元素の磁化率の測定に成功 (文部科学省ナノテクノロジー総合支援プロジェクトの放射光グループ研究成果報告会「放射光利用 ナノテク最前線2005」) |
| 13.02 |
物質設計による新しい強磁性強誘電体Bi2NiMnO6 (J. Am. Chem. Soc., 127, (2005) 8889) |
| 13.04 |
モスクワ国際磁気シンポジウムが開催される |
| 12.01 |
超電導薄膜の磁束量子で磁性半導体のスピンと電荷を局所的に制御 (Nature vol.435, p.71) |
| 12.02 |
ワイドギャップ強磁性半導体の現状に関する国際ワークショップ報告 (2005/5/15〜5/19、エジン バラ、イギリス) |
| 10.01 |
スピン流により磁壁が生成される可能性 |
| 10.02 |
強磁性半導体の強磁性の起源を軟X線磁気円二色性で調べる |
| 10.03 |
コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン・ワークショップが開催される |
| 10.05 |
重い電子系化合物における最近の話題 |
| 10.06 |
層間磁気結合 |
| 09.06 |
最近の新しいインターカレーション化合物とその物性 |
| 08.03 |
硬X線による走査型XMCD顕微鏡 |
| 08.04 |
放射光を用いた磁性研究の最近〜MCD-PEEMなど〜 |
| 08.05 |
(Ga,Mn)As/GaAs/(Ga,Mn)As CPP構造素子において1.7Kで150,000パーセントのMRを観測 |
| 06.01 |
ε (イプシロン)-酸化鉄ナノロッドの大きな保磁力 |
| 05.05 |
磁気アルキメデス効果を用いてアルミナ微粒子の誘起磁気双極子の観測に成功 |
| 04.01 |
EXAFS(Extended X-ray Absorption Fine Structure)を用いたフェライトの微細構造解析 |
| 04.05 |
希薄強磁性半導体AlN:Cr およびGaN:Cr |
| 03.01 |
カンチレバーによるシングルスピンの検出に成功(Nature) |
| 02.03 |
エピタキシャル反強磁性層による交換結合の振動 |
| 01.06 |
ウォーカの限界を超える磁区収縮速度の動的観察 |
| 01.08 |
円偏光軟X線による元素選択的磁気ヒステリシス測定 |
| 01.10 |
室温強磁性半導体開発:理論的予測の再考 |